熊谷市で安全・安心のインプラント治療を行っています

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エル歯科医院のインプラントサイトへようこそ。

当医院では、1987年にインプラント治療を取り入れて以来、最新の設備と安心の技術を持って診療を行ってまいりました。
今まで患者さまからうかがってきました疑問や不安から作成した基礎知識集です。

インプラント治療例

正面治療前 正面治療後
    すべての歯がなくなった状態からでも
インプラントを装着する方法があります。
     
インプラント−治療前 インプラント−治療後
    治療後5年経過の写真です。
インプラント治療にはさまざまな方法があります。
その他の治療例はこちらをご覧ください
インプラント治療例

インプラント

当院では1987年にITIストローマンインプラント、また1989年にブローネマルクインプラント用いたインプラント治療を開始しました。 その間に多くの患者様にインプラント治療を行ってまいりました。
昨今、人体の再生医療の進歩には目を見張るものがあります。それに伴い骨の再生の研究が進み、インプラント治療も進化しつづけております。

1980年代以後、現在に至るまで世界中でいろいろなインプラントが開発されております。 その中から3iインプラント、ライフコアーインプラント、スプラインインプラント、 GCインプラントなどのインプラントや修復関連のパーツを組み合わせ、独自のシステムを行っております。

インプラント治療にはいろいろなご意見があります。
歯がなくなった方すべての患者様においてインプラント治療が一番良いというわけではありません。 しかし、インプラント治療が歯科医学的に良いとか悪いとかと言う議論をする時代ではなくなったと思います。
インプラント治療は歯の欠損修復治療として確立されつつあると思います。 私は歯科医師として患者様にいろいろな治療の選択肢をご提供できるように常に努力をしていきたいと考えており、 インプラント治療はその選択肢の一つだと思います。

当院ではより正確に、安全にインプラント手術が行えるようにCTスキャンを応用した診断法を1996年から始めました。 その後、横川技術情報からシムプラントというインプラント手術シュミレーションソフトが輸入されるようになり、 全国に先駆けて1997年からこのシステムを採用しております。

パソコンの進歩に伴いCTスキャンも診断ソフトも著しい進歩をしております。 当時はシムプラントVersion 3.0でしたが現在のシムプラントはVersion 12.0です。
CTスキャンは通常は大きな医科の病院にしか設置されていません。 以前はそういった病院に患者様に行ってもらい撮影をしておりました。

現在では世界中で歯科用のCTスキャンが開発され、当院にも2008年4月にプレヴィスタと言うコーンビームCTが設置されました。
これによりインプラントのCT撮影、手術シュミレーション検査がいつでもできるようになりました。
患者様もこのCT画像をご覧になると、インプラント治療がどのようなものか良くわかると思います。 インプラント治療に関心のある方はお気軽にご相談ください。


当院は次のインプラントシステムに対応しております。
ブローネマルクインプラント・ITIインプラント・
ライフコアーインプラント・GCインプラント

エル歯科医院 院長 李一孝は、歯科医師を対象とした
ライフコアーインプラント公認インストラクター、
GCインプラントセミナー公認インストラクターです。
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